本日配信の『中南米経済速報』1273号、記事タイトルはこちら。
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■アルゼンチン: ペソ安再発で政策金利が45%に
■アルゼンチン: 輸出課徴金引き下げ凍結に不満の声
■アルゼンチン: 輸出の半分が非関税障壁に苦労する
■メキシコ: 新空港建設キャンセルなら52億ドル損失
■ブラジル: 第2四半期の経済活動がマイナスに
■チリ: 第2四半期はほとんどの州がプラス成長
■ウルグアイ: アルゼンチンとRO-RO船で繋ぐ
■パラグアイ: ブラジルとの新橋建設が決定
■ベネズエラ: 石油公社が会計にペトロ使用を発表
■ペルー: 政府が今年の成長率を4%程度と予想
■エクアドル: アマゾン4鉱区に7億ドル投資獲得
■ボリビア: アルゼンチンと石油・ガス潜在力調査
■パナマ: 中国とインフラおよび海運で協力を確認
■エルサルバドル: 米国が経済関係強化に関心示す
■メルコスール: ボリビアの正式加盟問題
2018年8月20日月曜日
2017年10月23日月曜日
『中南米経済速報』1233号、配信しました
本日配信の『中南米経済速報』1233号、
見出しはこちら。
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■共通: 地域の主要国経済はダイナミズムを保つ
■共通: マイクロソフトのクラウドが200億ドル規模
■メキシコ: 石油生産量が過去20年で最も下落
■メキシコ: 伊ENELが電力供給へ
■メキシコ: プレソルト油田での初の坑井穿孔へ
■アルゼンチン: 経済成長は加速、普遍化している
■ブラジル: 8月の経済活動がまた低下する
*サービス部門の低下
■チリ: 中銀が政策金利を据え置き
■エクアドル: 英中が製油所プロジェクトに関心示す
■ボリビア: イロ港整備に3億ドルの投資が必要
■エルサルバドル: 関税同盟目指し隣国と交渉開始
■ペルー: 20社を超える企業が銅鉱山開発に関心
■パラグアイ: 2018年国家予算は社会支出優先
■ウルグアイ: 民間企業からの初の電力輸出が実現
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『中南米経済速報』は毎週月曜日配信(詳細はこちら)。
個別の記事は日経テレコンからもお読みいただけます。
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ビジネスでスペイン語、ブラジル・ポルトガル語をお使いの方に。



見出しはこちら。
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■共通: 地域の主要国経済はダイナミズムを保つ
■共通: マイクロソフトのクラウドが200億ドル規模
■メキシコ: 石油生産量が過去20年で最も下落
■メキシコ: 伊ENELが電力供給へ
■メキシコ: プレソルト油田での初の坑井穿孔へ
■アルゼンチン: 経済成長は加速、普遍化している
■ブラジル: 8月の経済活動がまた低下する
*サービス部門の低下
■チリ: 中銀が政策金利を据え置き
■エクアドル: 英中が製油所プロジェクトに関心示す
■ボリビア: イロ港整備に3億ドルの投資が必要
■エルサルバドル: 関税同盟目指し隣国と交渉開始
■ペルー: 20社を超える企業が銅鉱山開発に関心
■パラグアイ: 2018年国家予算は社会支出優先
■ウルグアイ: 民間企業からの初の電力輸出が実現
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『中南米経済速報』は毎週月曜日配信(詳細はこちら)。
個別の記事は日経テレコンからもお読みいただけます。
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ビジネスでスペイン語、ブラジル・ポルトガル語をお使いの方に。
2017年7月28日金曜日
〈CRONICA〉2414号、配信しました
火曜日と金曜日にレギュラー版(A4判で3ページ)をお送りしているCRONICA。
本日配信の見出しはこちら。
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■コロンビア: 国防相がFARCの暗殺計画を否定
*FARCは真実を語る
■コロンビア: アンティオキア県で一斉検挙
■ベネズエラ: 米国がマドゥーロ政権要人13名に制裁
■メキシコ: 上半期の殺人が新記録
■ウルグアイ: 一発も撃たずに麻薬取引を終わらせる
*大麻観光はない
■エルサルバドル: パンディーリャ563名を逮捕
本日配信の見出しはこちら。
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■コロンビア: 国防相がFARCの暗殺計画を否定
*FARCは真実を語る
■コロンビア: アンティオキア県で一斉検挙
■ベネズエラ: 米国がマドゥーロ政権要人13名に制裁
■メキシコ: 上半期の殺人が新記録
■ウルグアイ: 一発も撃たずに麻薬取引を終わらせる
*大麻観光はない
■エルサルバドル: パンディーリャ563名を逮捕
2017年5月8日月曜日
2017年2月18日土曜日
地球の裏側で起こっているドラマ
月曜日配信の『中南米経済速報』、
こちらでも毎週見出しをお伝えしておりますが、
小社の中南米情報はもう1つ、『CRONICA(クロニカ)』も。
『CRONICA』、月~金に速報版を、
火曜日と金曜日にレギュラー版を配信しています。
手前味噌ですが、昨日配信したレギュラー版の最後、
チリについての記事にドラマを感じました。
「チリは国際貿易に関するエキスパート」、
チリのワインやサーモンが有名になっているのは、
日本に似ているとも言われるチリ国民の、
知恵と努力の結果なのだと。
国策もマクロ経済も、すべては人のなせる技です。
こちらでも毎週見出しをお伝えしておりますが、
小社の中南米情報はもう1つ、『CRONICA(クロニカ)』も。
『CRONICA』、月~金に速報版を、
火曜日と金曜日にレギュラー版を配信しています。
手前味噌ですが、昨日配信したレギュラー版の最後、
チリについての記事にドラマを感じました。
「チリは国際貿易に関するエキスパート」、
チリのワインやサーモンが有名になっているのは、
日本に似ているとも言われるチリ国民の、
知恵と努力の結果なのだと。
国策もマクロ経済も、すべては人のなせる技です。
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